毎日持ち歩くノート
ITO BINDERYのノートブックのコンセプトは「毎日持ち歩く」
毎日のものだから違和感なく、自然体で心地良いことが大切です。飽きることなく、意識することなくいつもバックや手元におけるもの。
製本会社だからこそ実現できた「毎日」にフォーカスしたノートブック
1年使えるページ数
ページ数は1年で仕事をしない日を除いて270日ほど。製本は16ページの繰り返しなので、272ページに。

ページを使わない日もあるし、休みでも使う日もある。1年を通して使い切り、更新していくと後で見返す際もわかりやすいですね。
優しいから疲れない
毎日使うことを考えると紙そのものにもこだわりたい。紙は水で決まるそうです、製紙工場を限定して、白の中でも優しい白を追及。

グリッド線も試作を重ねたどり着いた優しいグリーングレーに。枠を気にせず書いても行間がきれいにとれる3.5mmグリッド
※白無地とグリッド線の2タイプがございます。
どこでも、すぐに使いやすい
製本技術を生かした360°開きの仕様。片手で持ち、立ちながらメモもしやすく

表紙は少し硬めにした点も片手で持ってメモしやすく。ありそうであまりない、ノートのしおり。デザイナーのこだわりで実現した仕様です。
紙のプロが厳選した紙
そしてなにより書き心地が抜群に良い。スラスラとペンが走り、書くことが楽しくなる。
紙のプロフェッショナルのこだわりが伝わります。裏写りしないけれど、紙は薄さも追及。
毎日使うための沢山のこだわり
あとは無地のロゴもちょうど良い気遣い。何もないと寂しいですが、主張が強いロゴも少し。。。
そこは色の無いロゴを押すことで光の反射で見える程度に。サイズは持ち運ぶのにかさばらないように適度に。

国内外で高い評価を受けるITO BINDERYのノートブック。今では海外への販売の方が多いほどだそうです。
ほんとうの心地良さは万国共通なのですね。
ぜひまずは1年ITO BINDERYのノートブックを持ち歩いてみてくださいね。
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