製造元のご紹介

製造元取材記一覧

製造元に取材をして感じることは、作り手は伝えたいこと・伝えたい想いがあるということです。とても強い想いを持っている方もいれば、奥に秘めた熱い想いを感じる方もいらっしゃいます。

日本いいもの屋で紹介させていただいているブランドの共通点
「日本の作り手が手がけている」 + 「私たちが作り手のファンである」

取材をさせていただいて、どこに惹かれ、魅力を感じたのか。そんな部分を伝えることが作り手を知っていただき、好きになっていただくことにつながるのではと取材記を作りました。

この取材記が、みなさまにとって日本のいいものとの出会いの場となれば嬉しいです。

なお取材記は更新順に表示しています。作り手さんも日々進化・変化されているので随時更新していきます。
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商売のかたちが日々変化する近年、波佐見焼も変化が求められます。
長年茶碗を中心に製造されてきた山下陶苑さん。
原点であるものづくりの楽しさを追求するために新たな取り組みに挑みます。

長崎県東彼杵郡川棚町

生地から完全に一貫生産できる作り手は少ない、 その中でも全国から多数のOEMも集まる日本製傘の製造元。
どのような経緯で織物産地から傘メーカーが生まれたのでしょうか。

山梨県南都留郡西桂町

常に自問自答しながら、自身が本気で楽しんで納得できる仕事を追求しもの. づくりに向き合う。
商品の高いクオリティを納得できる作り手の想いが感じられました。

佐賀県神埼市

長続きする理由をは「道具」だと思っているから。
道具だからこそ大事な部分を追求することが美しさにつながる。
あぁ、これが機能美かと再認識。

新潟県燕市

老舗金属加工会社が手がける、金属パーツにこだわった革小物。
他では真似できない製品になるまでの道のりは少し変わったものでした。
貴重な金属加工現場も公開!

大阪市東成区

楠と共に70年以上、知り尽くした楠の全てを無駄にせず大切に使い切る姿勢。
「環境に優しい」を実行する中村社長から伝わる想いを感じてください。

佐賀県神埼市

圧倒的な歴史のある常滑焼の産地で常識にとらわれず、新たな挑戦を続けるチャレンジャー。
JINSUIの商品の魅力の発信源はここでした。

愛知県常滑市

未来を考え、今変わる。伝統ある世界では難しい変わる、変えること。
自然素材 秋田杉を使う曲げわっぱ、伝統を継続するために、大館工芸社が考えたこととは。

秋田県大館市

手ぬぐいブランドkenemaの宮本社長と製造を担われているナカニの中尾社長、ちょっと不思議なお二人の関係。
注染という伝統技法の製造現場にもお邪魔しました。

大阪市中央区

印象的なのは、笑い声が常に聞こえているような、ひときわ明るい製造現場。
その明るさの裏には大事なものを未来に残すという熱い想いがありました。

和歌山県海南市

ニット産地で、ニットの魅力をさまざまな形で伝えようとされているサイフクさん。
進めば進むほど壁にぶつかり、なんとか乗り越えて。そんなタフな作り手さんたちの紹介。

新潟県五泉市

今でこそ人気の包丁ブランドタダフサですが、ブランディングに力を入れるきっかけはなんだったのでしょうか。
そしてタダフサが描く未来像とは?バイタリティあふれる曽根社長の熱い言葉が刺さります。

新潟県三条市

世界中から大西さんの技術を求めて問い合わせがくる。
職人歴60年以上の技術とノウハウが生み出す万年筆・ボールペン。
なぜそれほどまでに注目を集めるのか。

大阪府東大阪市

丁寧に丁寧に時間をかけて作り上げられる米沢緞通の品々。
控えめな中にブレない芯がしっかりと通っている印象。
長く続けられるには理由があります。

山形県米沢市

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