価格:22,000円(税込) ~ 24,200円(税込)


| 全体 | 高さ:105mm/幅:100mm/長さ:275mm |
| 引き出し部分 | 高さ:38mm/幅:80mm/長さ:250mm(取手含まず) |
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ブナ |
ウォルナット |
| 青紙 ・硬いため刃の切れ味が長持ちするように砥げる ・メンテナンス頻度は低く済む ※職人の手間と時間がかかっている青紙は大変良く切れます。 |
![]() 背節 ¥2,613(税込) |
![]() 腹節 ¥2,376(税込) |
| 背節と腹節の違いは? 文字通りカツオの身のどの部分を使用するかの違いです。 鰹節削りには背節を選ばれる方が多く、背節が一般的です。ですので初めての方には背節がおすすめ。 腹節は背節にくらべ濃厚ですので、煮物や濃い味付けの料理のトッピングにも最適です。削りたてはそれだけで酒の肴やおつまみにも、さらに醤油とマヨネーズをちょこっと付けて。少量でも存在感のあるのが腹節です。ぜひ順に両方をお試しください。 |
| 調整方法1、刃を出す 刃は鉋刃の頭部分を叩きます。刃は0.05ミリ(新聞紙1枚分)出すだけです。「出た」と思ったら出過ぎの場合が多いです。鰹節が粉状になる場合は出過ぎです。 |
| 調整方法2、刃先の左右確認 刃を出すと斜めに出ることもあります。その時は刃の横を叩き調整します。 |
| 調整方法3、刃を戻す 刃先が出過ぎた場合は鉋台(鉋の木部)の頭部分を叩きます。軽くたたけば少し刃先が戻ります。 |
| 1、表面のカビを拭き取る 表面についているカビ(粉、食べれます)を乾いた布巾などで軽く拭き取ります。 |
| 2、鰹節の頭をさがす 細い方が頭です。 |
| 3、頭部分から削る 鰹節を少し斜めにして頭部分から削ります。手前から押しつけながらまっすぐに勢いよく。 ※付属の取扱説明書にも詳しい削り方が記載されています。 |
| 鰹節削り器 | 刃:安来鋼青紙48ミリ(刃の調整済み) 鉋台:白樫 箱:桐、ウォルナット or ブナ ※滑り止めつき |
| かまぼこ木づち | 持ち手:白樫、当たる部分:ウォルナット |
| かつばこブラシ | ブラシ:豚毛、ブナ(白い部分) 持ち手:ウォルナット(持ち手部分) |
| メンテナンス内容 | ・鉋刃の砥磨 ・鉋台(木部)直し ・箱にクルミオイル塗布 ・試し削り |
| 料金 | すべてを含めて¥1,500(税込み¥1,650) |
| 送料 | お送りの際の送料はお客様ご負担、返送は無料です。 ※同梱の送付状をご使用くださいませ。 |